出演者の紹介


 

喜多陵介
フリーピアニスト首都圏・中部・関西、など各地域のライブハウス・ ホテル・音楽ホールなどを中心に、幅広く活動中。歌声喫茶ともしび大阪店の最後の店長。
ジャズ・シャンソン・ロシアの歌から童謡・唱歌・Jポップ・昭和歌謡まで、ジャンルを超えた音楽性には定評がある。
ピアノの他、ヴォーカル・アコーディオン・作詞・作曲・編曲。
独学で作曲法・ピアノを習得、アメリカ各地でジャズの研鑚を積む。
ストリートからジャズクラブまで経験多数。ピアノトリオ「トレス・ティオス」、「ねこじゃらし音楽事務所」を主宰。「NPO法人おとのは」顧問。
檜垣忠 ドラム:大阪音大卒業。宝塚歌劇団オーケストラで40年ドラムを担当。現在は神戸を中心に音楽活動をしている。
國分二郎 ベース:神戸大学軽音楽部で活動。同大卒業後、バークリー音楽大学へ。卒業後アメリカでの音楽活動を経て帰国。現在はライブ活動の他若手ミュージシャンを育成している。
原田富子 大阪音楽大学短期大学部
音楽専攻卒低音から高音まで幅広い音域が魅力。穏やかな性格にピッタリな癒しボイスが強み。
ねこじゃらし内での企画運営にも携わる。 メゾソプラノ MC
山沢桃子 声楽科尾市雅子氏に師事。市民ミュージカル『川西の金太郎』出演など。
ねこじゃらし内での企画運営にも携わる。 ソプラノ MC
西澤美佐子 手話振り
関西ではまだ珍しい手話と新舞踊を使った『手話振り』で歌詞を手話通訳する。
大阪府、大阪市、堺市、兵庫県の「手話通訳者」資格所持。

スペシャルゲストを招いての企画も開催しております。


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